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マッスルアクションテクニックは、マッサージで緩まない筋肉を瞬時に緩ますことができるテクニックです。


筋肉マスター「戸田 吉和」が放つ、マッスルアクションテクニック。
マッスルアクションテクニックセミナーDVD<頚部・上肢編>は、筋肉組織をもみほぐさなくても、 一瞬で筋肉の硬さと関節の動きやすさを改善させるテクニックをご紹介したセミナーDVDです。大好評である第一弾の腰部・下肢編から満を持して第二弾の登場です。 もし、先生が一瞬で筋肉を緩めてしまうテクニックをマスターされたいのであれば、どうぞこのまま読み進めて下さい。


From: 戸田 吉和
午前:0時12分 土曜日
JP 兵庫県 川西市

こんにちは!!
こんにちは、筋肉マスタードットコムの
戸田 吉和(とだ よしかず)です。

このたびは、HPをご覧頂き誠に有り難うございます。
前作のマッスルアクションテクニック<腰部・下肢編>を発表してから、全国の施術家の先生からたくさんのご感想を頂き、またありがたいことに続編を望む声を多く頂きましたので、

今回<頚部・上肢編>としまして、
“上半身のマッスルアクションテクニック”のセミナーを公開させて頂きました。


上半身のマッスルアクションテクニックは、考え方は下半身のものと変わりませんが、下半身よりも取り扱うところが小さく、そのぶんコンタクトポイントも難しくなってきます 。

もちろん、腰部・下肢編に続いて、頚部・上肢編も臨床では効果は抜群にありますので、ぜひとも先生の 臨床のテクニックに加えて頂けると幸いです。

では、“マッスルアクションテクニック<頚部・上肢編>”のご紹介を、もう少し詳しくさせて頂きます。

■マッスルアクションテクニックとは…?

ご紹介させて頂くテクニックは「マッスルアクションテクニック」というテクニックです。

私が以前公開したディープユニットマッサージは、主に筋肉に「癒し」という観点を持たせながら、「直す」ということに拘り、臨床マッサージを披露させて頂いたのです が…

今度のマッスルアクションテクニックはマッサージという手法ではなく、筋肉の押圧にプラ スして「動き」を加え、さらに筋肉を瞬間的に労力を使わずに緩めてしまうという方法です。

マッスル=筋肉
アクション=動作


の頭文字を用いて「マッスルアクションテクニック」と名付けました。

私の臨床では「ディープユニットマッサージ」で、筋肉が緩まない患者さんや反応しにくい患者さんもいらっしゃいます。そういう患者さんには、今回の「マッスルアクションテクニック」 を使って、瞬間的に筋肉の硬さ、痛み、違和感を取り去ります。

いわば私の臨床テクニックの2本柱のひとつとなっているものです。
今回はその頚部・上肢編をきっちりセミナーDVDにしてまとめました。

私の臨床現場では、非常に使いやすいテクニックですので、ぜひ先生にも使って頂けたらと思います。




臨床で「使える」というテクニックは、なかなか見つからないのが現実です。
それぞれの先生の価値観があると思いますが、私が考えている「使えるテクニック」とは、

「臨床での使いやすさ」があるテクニックです。

先生は感じたことがないですか?

教材でテクニックをみたり、セミナーに出たりした後、習ってきたテクニックを臨床で使おうと思ったら、
「あれ・・・なんか導入しにくいなあ〜
」と。

これは往々にしてあると思います。
それぞれ患者さんの症状に合わせて、ここぞ!!というワンポイントで使いにくかったり、
テクニックそのものが理論がありすぎて使いずらいということもあります。

また、テクニックによっては特殊なテーブルが必要だったり、そのテクニックをするのにかなりの分析能力 が必要な場合などもあって、すぐに臨床で導入できないということも私自身、経験しています。

しかし、今回のマッスルアクションテクニックは、個々の患者さんの症状に合わせて、すぐに臨床で導入する事 ができて、なおかつ特別な道具もいりませんし、理論も非常にシンプルであり、どこの部位にも使う事ができます。

肩の悪い患者さんがきたら、

「とにかくマッスルアクションテクニックをしてみよう!!」

という導入のしやすさがあります。

これはテクニックとして、大変重要なポイントです。まさしくマッスルアクションテクニックは、
「使える」そして「使いやすい」テクニックなのです。




今回のマッスルアクションテクニックは、完全にマッサージとは違うテクニックです。

問題のある箇所は手を使ってコンタクト致しますが、その部分を押したり、揉んだりするわけではないからです。

コンタクトしている部分にも刺激がいくことは間違いないですが、それと同時に近い関節も動かしながら 刺激していきます。

シンプルに言えば筋肉、関節、神経を同時に調整出来る整体という感じです。

また、マッサージと違って実際の施術時間も非常に短いですし、その短さからは想像がつかないぐらいに 効果が高いテクニックとなります。

「施術時間を短くしたい!!」

けど、

「患者さんに対しては納得してもらいたい!!満足してもらいたい!!」

という先生には、大変重宝するテクニックだと思います。

少し臨床的なお話ですが、施術院に来院される患者さんでマッサージもしくはマッサージによく似た手技を 好まない患者さんが意外と多くいらっしゃいます。

こういう患者さんが現れた場合、先生はどんなテクニックを使いますか?

こういう方は筋肉などを押されたり、揉まれたりすることを非常に嫌がりますので、施術していく事が実際には難しくなりますが、こういう場合もマッスルアクションテクニックをマスターして おけば施術していく事が可能です。

臨床ではテクニックの引き出しが多ければ多いほど有利になることは間違いないです。

他にも小さい範囲で痛みをとりたい場合、例えば手首が痛い場合や、大きな範囲ではなくて「スポット」で 痛みがある場合や、マッサージではどうしようもない患者さんなどもマッスルアクションテクニックがある だけで、かなり臨床で助けられることがでてくるはずです。



先生にも経験があるはずです。

最初のファーストコンタクトで「ガチガチだなあ〜この筋肉」と思ったり、
「この筋肉は緩めるのに時間がかかるなあ〜」と考えたりしたことがあると思います。

とくにこの前腕の部分は筋肉が凝り固まっている患者さんが大勢います。
時間をかけて押す割には緩まない部分ですよね。

しかし、そんな部分でも、
マッスルアクションテクニックは1分もかからずにいとも簡単に緩めてしまうことができます。

本当に簡単に緩んでしまうものですから、「これでいいの!?」って施術家自身が思ってしまうぐらいです。

マッスルアクションテクニックは、この前腕部だけでなく全身がガチガチの患者さんや長い時間押したり揉んだりした割には筋肉が緩まない患者さんには最高のテクニックなんです。




患者さんから、「この部分に痛みがまだ残っています」と、局所の痛みを訴えられるときがあります。
局所の痛みは、「施術家泣かせ」で、なかなか改善させにくいという側面があると思います。

また、施術家が一通り施術が終わりかけているときに、患者さんから
「先生・・・、あと、ここだけ痛みが残っているのだけど…」という事を言われる事もあると思います。

これは施術家にとって非常に嫌な言葉でもあります。
こちらは施術が終わりかけているのに、そのような事を言われるわけですから当然ですよね。

いろんな考え方があるので、
「もちろんその痛みなどは後でとれていきますよ!!」と話す事もできますし、実際にそのようになること も事実としてあると思います。

しかし、やはりその場で、

「楽になった!!」

と施術家は言われたいものです。

今回ご紹介しているマッスルアクションテクニックは、局所の痛みの改善や施術が終わりかけている時の 場面で、非常に使いやすいテクニックです。

だいたい、局所の痛みや最後まで残っている違和感などはポイントも絞られ、範囲がせまくなっていると思うので、そのポイントに向けて適切にマッスルアクションテクニックを施 せば、ほとんどの場合は患者さんは痛みや違和感がとれて、満足してくれるはずです。

言葉だけで説明するよりもしっかり施術で対応する事により、患者さんに満足感を与えて自宅に帰ってもら うことで患者さんはその施術家、その施術院を信頼してくれます。

ですから、局所の痛みを瞬時に素早くとるマッスルアクションテクニックを身につけておくだけで、
患者さんから信頼を受けながら施術の主導権をいつも握っておくことができるのです。




今回のセミナーの最初でお話させて頂いたのですが、先生は

「不眠症」などで来られた患者さんはどのように対処されますか?

正直に話しますと、私にとっては大変苦手な分野であり、苦手な患者さんとなります。

私の臨床で実際にあった話ですが、「不眠症」と「体のだるさ」を訴えられてきた患者さんに
マッサージを施そうとすると、とても痛がり、体がどんどんこわばってくるという経験をしたんです。

こういうタイプの方は手技療法が適応できない症状を除いては、ほとんどが「自律神経系」の問題が強く作用しており、筋肉にも悪影響があって、痛みの感受性も強くなっていることが多いと 私は考えています。

実際の所、その患者さんは当院の施術ベッドに寝ているのもかなり疲れるようで、普通の施術もままな
らない状態でした。

しかし、こういう時こそ今回のセミナーでご紹介するMATの出番です。私はこの難局を打開する為に、
その患者さんにMATを施していったのです。

MATならば患者さんは不快感を感じないようで、どんどん全身のこわばった感じが私の手からなくなって くるのがわかりました。

最終的にはMATを使用した施術を、数回行っただけで、私が本来している施術もできるようになり、
ベットで寝ることが可能になりました。

今、思い返してみるとMATをマスターしていなければ、このような患者さんを改善させるどころか、
症状を悪化させてしまっていたのかもしれません。

こういう患者さんの症状は、施術家がコツコツと積み上げてきた技術の自信を簡単に崩れさせてしまい、 施術家にとっては大変つらい経験になります。このような経験は、私はマッスルアクションテクニックを マスターする前に幾度となく経験しました。

体に対して刺激を普通に入れていくことと、MATのように刺激を入れながらも別の刺激を入れていくことで、 脳が敏感に反応することを抑えながら施術していく方法は、施術家として絶対にマスターしておいたほうが良いと思います。




今回のマッスルアクションテクニックセミナーDVD<頚部・上肢編>は手首、腕はもちろん、肩全般の痛み、そして背中、首の痛みまで広範囲にカバーできる技術 を観て頂くことができます。

臨床上、患者さんが訴える症状に「使えるテクニック」をたくさんマスターできますので、どんどん先生の
施術院で活用できるはずです。

また、セミナーの最後に、3人の先生を短い時間ですが実際に私の施術院で施術しているような感じで施術しました。マッスルアクションテクニックを基本に、他のテクニックも 交え、もちろん「見立て」も説明しながら施術しています。

臨床施術ですから、最後の3人目の先生には、今回の頚部・上肢編に含まれない膝の問題の施術をしています。

数分で「見立て」をして、すぐさま施術をして「結果」を出している一部始終を公開しています。

一番観て頂きたいのは、「スピード感」です。

ひとつひとつのテクニック、施術よりも、「見立て」や判断のスピード、施術の組み立てなどをみてもらう
ことは、臨床では非常に役に立ちますので、私の手技のテクニックの総仕上げとして、先生にはぜひ
それを観て頂ければと思います。


それでは、これからDVDの内容をさらに詳しく説明致します。



【内容】

■MAT理論(マッスルアクションテクニックの理論)
>>>マッスルアクションテクニックの理論をここではご紹介します。この理論と理屈からマッスルアクションテクニックは生まれまし た。例を挙げて説明しますので、よく理解できると思います。

■頚部・上肢のMATをマスターするコツ
>>>前回は腰部・下肢編を公開しましたが、今回頚部・上肢編です。
上半身と下半身はついている筋肉がそれぞれ違いますので、少し下半身の施術とは違ってきます。その部分で理解して欲しいことをここではお話します。

■前腕部の痛み・違和感へのMAT
>>>前腕部の痛み・違和感を訴える方は、手で物を握る方、地面に手をつく事が多い方などに起こりやすいです。この ような患者さんは、手首を屈曲・伸展させる動作が多くなるので、筋肉のひずみが起こり、痛み・違和感を生じさせます。ここではそれらの症状を2種類のMATで改善していく方法を公開しま す。

■肘部の痛み・違和感へのMAT
>>>肘部の痛み・違和感は、肘関節の動作を繰り返し行う事によるオーバーユースで痛みが出る箇所で す。また、肘関節に衝撃が加わる事により痛み・違和感を訴える方がとても多いです。
みなさんもご存知のように、ゴルフ肘・テニス肘などが典型的なものです。まさしく衝撃が加わりなが ら、同じ動作を長時間繰り返す事によって痛み・違和感を生じさせます。それらの症状をMATで改善 していく方法を公開します。

■上腕部の痛み・違和感へのMAT
>>>上腕部の痛み・違和感を訴える方は、荷物や物を持って作業をされる方が圧倒的に多い箇所になり ます。特に上腕部では上腕二頭筋と上腕三頭筋のバランスを改善する事が大切だと考えております。
上腕部の痛みを改善するMATをここではご紹介します。

■肩部の痛み・違和感へのMAT
>>>肩部の症状は、患者さんの痛み・違和感を訴えられる事の多い箇所です。なぜかと言いますと、肩関節は他の関節と 違って関節のはまりが浅い為に、さまざまな方向へバランスが崩れやすくなる為です。また、肩関節は、数多くの筋肉が密接に付着しており、その為に1つの筋肉のバランスが悪くなると、他の筋 肉に影響を起こしやすくなります。肩は非常に難治性のものもありますが、MATでうまく改善していける方法を公開します。

■肩甲骨部の痛み・違和感へのMAT
>>>肩甲骨部の痛み・違和感ですが、肩甲骨部には様々な筋肉が付着していて、それぞれが複雑な動きを します。 その為に、常に筋肉同士のバランスが崩れやすく緊張しやすい箇所であり、筋肉に疲労が常に溜まってくるところでもあります。臨床的な分類で筋肉を改善していく方法を公開します。

■胸椎部の痛み・違和感へのMAT
>>>胸椎部の痛み・違和感は、胸椎棘突起の外側と、肩甲骨の内側に分類されます。
この部分は、脊柱起立筋など姿勢に関係する筋肉が多い箇所です。その為、猫背等の不良姿勢により、体幹が捻じれて肋骨が歪み、痛み・違和感が生じます。胸椎部へMATを行う 事により、肋骨の柔軟性を取り戻し、胸椎部のバランスを整えていきます。

■頚椎部の痛み・違和感へのMAT
>>>頚椎部の痛み・違和感は、前屈・後屈・側屈を行った際に筋肉が短縮する痛みよりも、筋肉が伸張されて痛み・違和 感が出ると考えます。頚部は頭を支えているところですので、慢性的に姿勢の悪い方などは、筋肉の疲労が溜まりやすい箇所になります。また、精神的ストレスがある患者さんも、頚部の痛み ・違和感を訴えます。MATでこれらの問題を改善する方法を公開します。


いかがでしょうか?

上記の内容で総収録時間、3時間46分54秒です。
頚部と上半身の症状全体をほとんどカバーできる内容がつまっています。

ただ、実際に文字だけではわかりにくい部分もあるかと思いますので、実際のセミナー風景や実技は サンプルムービーをご覧頂ければと思います。

では、どうぞ!!ご覧下さい。



今回のセミナーDVDでお伝えした内容は、これで全てとなります。

それでは、ここで実際にマッスルアクションテクニック<頚部・上肢編>の内容 を観ることによって、 先生がどれだけのことができるかをまとめてみました。





以上、先生がこのマッスルアクションテクニックセミナーDVD<頚部・上肢編>を観て頂ければ、
マスターできるものをお伝えしました。

そして、今回もセミナーDVD本編以外にも魅力的な“特典”をご用意しています。
どうぞご覧くださいませ。


セミナーで実際に使ったテキストをもとに、DVD用に進化させた専用テキストです。全ページにわたってイラスト、写真、文字でセミナーを受講しているよ うに特別に作成しました。

DVDの講義をみながら、テキストにも書き込んでいけるので非常に便利です。


このテキストによって、セミナーにご参加できなかった先生でもリアルにセミナーを受講したような状態になります。




この特典ボーナスレッスンDVDは、セミナー時に行われている全てのテクニックのみを、さらに詳しく特別に撮影したものです。

セミナー中に実技で講義したものを一気に全て鑑賞できて、すぐに観たいテクニックを復 習できるようにしました。

このボーナスレッスンDVDは、特典だからと言っておまけ程度のDVDとは考えないで下さい。
収録時間は“34分”にもなる見応え十分のDVDに仕上げております。

このDVDで、さらにマッスルアクションテクニックをマスターしやすくなるはずです。





この「咬筋へのマッスルアクションテクニック」は、朝起きたときに首が痛かったり、頭痛がしたりする
場合、または臨床の現場で頚部、肩を施術したのに、まだすっきりしないという患者さんに適応する
方法です。


ご購入時に同封されている感想用紙にご記入して頂き、用紙に記載されているFAX番号まで用紙を送って 頂いた先生のみにお渡しする特典となっています。

詳しくは感想記入用紙に記載しておりますので、そちらをご覧ください。
※ムービーを受け取るには、PC、インターネット環境、、PCのメールアドレスの3つが必要となります。


以上の3つの特典もセットとしておつけさせて頂きます。


今回のマッスルアクションテクニックセミナーDVD<頚部・上肢編>で公開しているテクニックは、
私の臨床の中での「とっておきのテクニック」をまとめたものです。


つまりは臨床でほぼ毎日のように使っている効果のあるテクニックをすべて伝えたわけです。
テクニックは一生使えるものであり、そのテクニックからさらに先生が新たなものをつくる材料にもなります。

私自身は、今回このテクニックを公開することで、さらにテクニックを進化させることができますし、
それをたくさんの先生方に使ってもらうことで、たくさんの患者さんを改善させることができるのでは
ないかと思い、セミナーを公開しました。

ですから、たくさんの先生に観て頂きたいという一番の思いがありますので、今回も先行販売価格は
できるだけお求めやすい価格ということで、

特別価格19,800円(税別)でご提供させ て頂きます。





特別価格:19,800円(税別)




※クレジットカード払いでしたら分割払いもOK

※お申込みフォームは、世界でもトップレベルである「グローバルサイン」社のセキュリティー
システムを利用し、個人情報保護・セキュリティー強化のためSSL暗号化通信を採用しています。
ですから、 お申込みの際に個人情報の漏洩は一切ありません。


「ご安心ください。」
なんと今回も、62日間完全返金保証をおつけします。

DVDをご覧頂き、万一ご満足頂けなかった場合は、お買い上げ日から62日間の間であれば、理由を問わずにご返金させて頂きます。

もちろん、お支払い頂いた金額全てをご返金致します。
返送代金、振り込み手数料、事務手数料はすべて当方が負担致します。

先生にはこの完全返金保証制度がありますのでまったくリスクはございません。
これはこの教材に絶対の自信があるからこそできるご案内です。どうぞご安心してお申し込み下さい。








初心者ですが、DVDを観てわかる内容でしょうか?

前作の腰部・下肢編を観られた先生でも、もちろん今回のDVDではじめてマッスルアクションテクニックに触れられる先生もすぐに臨床で使って頂ける内容です。

効果はあるのでしょうか?

はい、私自身実費の施術院を開院してこのテクニックを臨床で使っています。その上で断言できることは間違いなくがあります。一度患者さんに試して頂ければすぐに 効果を実感できると思います。

今回の頚部・上肢編はどんな患者さんに使えますか?

手首、肘、前腕部、肩、背中、首の全て痛みに対応できます。もちろんそこに関係する関節からの 痛みなどもカバーすることができると考えています。

他の手技と併用できますか?

はい、もちろんできます。というよりも、他の手技と組み合わすことによりマッスルアクションテクニックはさらに相乗効果があると思います。私自身はディープユニッ トマッサージを併用することで、お互いのテクニックの良い部分を引き出して効果をさらに高めています。

DVDを購入したいのですが分割払いはできますか?

クレジットカードでご購入の場合は可能です。お持ちになっているカー ド会社にお問い合せ下さいませ。

62日間完全返金保証がついていますが、内容に満足しなかったら本当に返金してくれますか?

もちろんご返金させて頂きます。
しかし、最初から返金目的でこのDVDをお求めになるのならば、ご購入をお控え下さいませ。このセミナーDVDは、講師をはじめ様々な人 間が真剣に取り組んで制作したものです。ですから、内容を見ただけで実践して頂けない先生には、ご購入をお断りさせていただいています。もちろん内容を実践して結果が出ないような場合な どは62日間の間でしたら喜んでご返金はさせて頂きます。

インターネットの申し込みが不安なのですが…。

もし、先生がネットでのお買い物に不安を感じておられるならばご安心下さい。先生のパソコンとサーバ間のネット通信は特別なSSL暗号通信により、暗号化されます ので、ご記入いただく内容は、すべて安全に送信されます。ご安心下さいませ。





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私が臨床で行っているディープユニットマッサージでは、最終的に どうしても対応外というか、対応しきれないものが正直なところあります。

その対応しきれない部分を、マッスルアクションテクニックが物の見事にカバーして、
様々な症状に適応してくれています。

ですから、患者さんからも信頼されやすく、また施術家にとっても大変便利で使いやすい、
効果の高い必需品的なテクニックになるのです。


また、施術家は効果の高いテクニックの引き出しをたくさん持つことが重要ですが、テクニックを組み合わせて使うことによって、さらに相乗効果を出すことができると考えていま す。

今回のマッスルアクションテクニックは、もう一つの先生のテクニックとして十分に臨床で使えるクオリティーであり、なおかつ先生の持たれているどんなテクニックとも相性をう まく合わすことができるテクニックです。

先生が施術院でマッスルアクションテクニックを使われて、さらにたくさんの患者さんの体の
問題を改善させ、ご活躍されることを心から願っています。

最後まで長い文章を読んで頂き本当に有り難うございました。