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  • 臨床四肢セミナーDVD<上肢編>


もし、先生が上肢の中でも圧倒的に多い「肩こり」と「肩の痛み」そして肘、手首、指のそれぞれの新しいみかたやテクニックを探しておられるならば、その方法を3枚のDVDの
37からなるレッスン
でご紹介します。その方法は、すぐに臨床の現場で使えて、先生もそしてクライアントさんも納得されるはずです。


上肢の観察は立位、腹臥位、仰臥位と3種類の観察をまとめました。

観察によって「見立て」がつくられ、検査、そして施術へとつながっていきます。
よって観察は一番最初のクライアントさんとのコミュニケーションとなり、施術の指針となってきます。この観察によって、

どの筋肉がおかしいのか?
どのような体勢が日常で多いのか?
痛みはどこにおこりやすいのか?


そして、その問題になっている部分は施術後にどのようになっているのかをチェックするために、観察というのは必要です。この上肢編のDVDにはたっぷりとその内容が盛り込まれています。


これはカイロプラクティックの世界だけでなく、整体や他の分野でも言われていることですが、
それ以上のことをお話ししてくれないです。

実際の臨床では痛いところよりも関連する筋肉が問題となっていることがほとんどです。
その部分を触ることにより、クライアントさんの痛みも改善します。

DVDでは上肢の各関節の問題になりやすい筋肉を列挙しています。そして各関節の最も重要な筋肉の実技をデモンストレーションしています。


上肢と言えば、ほぼ肩の問題ではないでしょうか・・・。

肩の問題と言っても、「肩こり」「四十肩・五十肩」などいろいろありますが、
今回の臨床四肢セミナー<上肢編>では肩の問題の全般で使える内容の講義と実技を
しています。

重要なのはテクニックではなく、「見立て」であったり、どんな考え方をするかです。

セミナーで講義していることは、一般的に業界で言われていることとは、いっせんを画す
お話しをしています。これは施術家の先生でさえ大きく考えが転換するでしょう。

カイロプラクティックのモーションパルぺーションの大事さはいつもお話していますが、
肩の関節に限っては臨床ではほぼ使いません。これは何人かの臨床歴が長い先生も
同じく同様の意見です。

モーションパルぺーションの本にも書かれているのに、

なぜ使わないのか?
なぜ肩のモーションパルぺーションは必要ないのか?


肩には他の検査がありますし、それに応じたみかたがあります。
そのみかたをしっかりマスターすることで瞬時にどの部分が問題かをおおまかに見破ることができるのです。DVDでは、その見破り方をフローチャートでわかりやすく説明しています。


肩の施術で黒幕的存在の筋肉があります。肩を施術するのにほぼ100%触る部分です。

他の施術院に行かれて改善せずに肩の問題で来られた方にお話しを聞くと、ほぼこの筋肉を
触ったりしていません。絶対に触ることが必要なのに・・・。

このアプローチはクライアントさんを論より証拠でうならせることができますが、
「論」でもうならせることができます。それほど理屈がしっかりしているということです。


もちろん触ればすぐに結果がでて、まずは最初の施術をクライアントさんと喜んで終われる
ことでしょう。DVDでは有効な触り方をデモンストレーションしています。


前腕部分には橈骨と尺骨がありますが、尺骨をベースとした回内と回外の
モーションパルぺーションで前腕部分の筋肉の異常をみつけます。

この方法を使えば、瞬時に問題をみつけ肘の痛みなどの施術に役に立つでしょう。


手首にある手根骨は数多いですが、2つのモーションパルぺーション
ほぼおおまかにチェックすることができます。

そしてこの手首のチェックで肘の問題などの鑑別も一緒に出来てしまいます。
例えば、後方手根骨の場合は肘のどこかの部分が痛む可能性があるということが
わかります。


「指が痛い!!」患者さんから訴えられるとカイロプラクティック特有の
「それは、頚椎からの問題で・・・」としか言えなかった開業当時。

心の中では、「頚椎からの問題もあるけど、他にもあるのでは・・・」なんて思ってましたが、
やはりあったんです。

頚椎からの問題ももちろんあるでしょう。わからないでもないです。
けど、今の患者さんは待ってくれません。すぐに目の前で効果がないと納得してくれないんです。

今では「指を曲げたら痛いです・・・」
と訴える患者さんを心の中で待っているぐらいに自信がつきました。

指の痛みにも絶対に触ってほしい筋肉があります。
もちろんただ単に施術だけというわけではありません。調べ方もしっかりしています。
施術後にクライアントさんに、「指を動かしてみて!!」と言う言葉に自信がつきますよ。

実は私だけが結果を出しているのではなく、セミナーにご参加された先生からセミナー後に「施術報告」として結果がでた喜びのメールも頂きました。new!!さらには、早速DVDをみてくださった先生からもご感想を頂きました。





手・指のしびれの方がご来院されたらどのように対処しますか?

実は絶対にしなければいけない検査があります。これをするとクライアントさんからは絶大な信頼を得ることができるはずです。

なぜならば、それは非常にクライアントさんにも説明しやすく、なおかつわかりやすい検査
だからです。でも、わかりやすいテストでも大まかにどの部分がおかしいのかをしっかりチェックできたりするんですね。


「よし、これは首の筋肉からしびれがきている」というのがわかれば、自信を持って施術
できますし、クライアントさんも納得して施術を受けられるでしょう。

正直なところ、しびれは改善しにくい症状のひとつだと私は思っています。
しかし、クライアントさんもそれは承知の上で施術を受けられます。

クライアントさんは何を望んでいるのか?もちろん改善を望んでいますが、

まずはちゃんと検査してくれているのか?
そして施術家の説明はわかりやすいのか?
そしてその説明は自分が納得できているのか?


上記の条件がそろってはじめて施術を受けられていることを施術家は理解しないといけないでしょう。

DVDでは、この上肢のしびれに対して、3つの神経(橈骨神経、正中神経、尺骨神経)
をテーマにクライアントさんの信頼を得るための検査として紹介しています。
これをすることによりクライアントさんからの信頼が厚くなることは間違いないです。

私の施術院のデータでは、ご来院された人の“34%”もの方が肩こりを訴えられていました。
これは驚くべき数字です。約3人に1人が「肩こり」を訴えられているわけです。

ということは、この肩こりをタイプ別にわけて攻略できれば施術も楽になるはずです。
私はテクニックはいろいろあってもいいと思いますが、みかたやタイプ別に分けることは、
ある程度ベースとなりうるものや基本となる考え方があってもいいと思います。

実はほとんどの施術家が知っている事実。
それは「肩こりはその部分が原因ではない!!」という事実ですよね。

では、いったいどこからきているんですか?
では、いったいどの部分からの問題で肩がこっているんですか?


もちろん精神的な問題で・・・とかもっといえば霊的にとか・・・こんなこといいだしたら
いろいろあります。これはその専門家にお任せしましょう。

私たちは体の筋骨格系、おもに構造などをみる専門家です。
その見地から肩こりを「3タイプ」でもすらすらと説明できるようにならないといけないです。
DVDではデモンストレーションを交え、実際に参加者の先生を施術しています。



ここまで、長いレターを読んで頂きありがとうました。

それでは、臨床四肢セミナーDVD<上肢編>の詳しい内容をご覧下さい。



はじめに
>>>上肢の施術のステップや上肢セミナーの重要ポイントなどをお話しします。

Lesson1 上肢の観察の順序
>>>施術する前に上肢の観察をしなければはじまりません。どの部分が問題の可能性があるか!!それを見破るのが施術家の必須項目です。ここでは、立位、腹臥位、仰臥位の3つの体位の問題点のポイントを講義しております。これがなければ施術ができないのは言うまでもないです。

Lesson2 上肢のバランスに関係する筋肉
>>>上肢に対して大きくバランスに関与する筋肉と小さくても症状に関連する筋肉があります。それを区別しながら施術をしていかなければいけません。まずはここではバランスに関係する筋肉の知られざる秘密に迫ります。

Lesson3 臨床での肩関節
>>>臨床で肩の関節をどのように考えていくかを講義しております。肩は身体のある部位に似ています。基本的にはその部分と同じ対処をするのですが・・・

Lesson4 肩のモーションパルぺーションは必要か
>>>肩に対しての検査方法はいろいろあると思いますが、カイロプラクティックの検査であるモーションパルぺーションは必要かどうかを講義しております。臨床的にはホントのところはどうなのか・・・。

Lesson5 肩の問題に関係する筋肉
>>>レッスン2で上肢のバランスに関係する筋肉を紹介しましたが、今度は肩の問題に関係する筋肉の紹介です。ここでも詳しく本ではあまり教えてくれないことを話しています。

Lesson6 クライアントさんの肩の痛みの訴えとその判断
>>>実際にクライアントさんは臨床でどのように施術家に痛みを訴えるのか?そしてその判断はどのようにしていくのか?これをお話ししています。

Lesson7 肩のマネジメント
>>>肩は臨床上、改善するのに難しい部分であると思います。しかしながら、施術家がどのようにそれを管理して対処していくのか?それをここでは講義しております。

Lesson8 上肢の観察のデモンストレーション
>>>レッスン1の上肢の観察のデモンストレーションです。ここではモデルさんに登場してもらいリアルに検査していきます。

Lesson9 肩のみかたとデモンストレーション
>>>レッスン8に続いて肩のみかたのデモンストレーションです。肩をみていくためのフローチャートは絶対に必見です。これは将来もずっといかせるはずです。肩をみるために絶対に必要な筋肉の施術の仕方です。肩の施術に絶対に重要な筋肉とは!?
そしてそのやり方はどうするのか!?安全に、なおかつ効率的に効果的に施術するにはどうやるべきか!!

Lesson10 肩の施術の指導

>>>参加者の指導中には重要なポイントもお話しています。人が教えられている時は最も重要ですのでレッスンに加えています。





Lesson11 臨床での肘関節
>>>肘は手首と肩を中継地点です。この部分を傷めると肩と手首も問題が起こります。連動してどのように問題になるのか・・・。

Lesson12 肘のモーションパルぺーション
>>>肘の周辺のモーションパルぺーションです。この検査のポイントなどを詳しく紹介しています。

Lesson13 回内と回外の結果に基づいて・・・
>>>尺骨をベースとした橈骨の回内と回外の検査に基づいてどのように判断していくか!?ここでは各部位が連動する考え方を講義しています。

Lesson14 腕橈関節と腕尺関節の牽引
>>>肘の関節は牽引がポイントとなってきます。ではどのように施術するのか?そして改善したことをどのように確認するのか?その部分がポイントです。

Lesson15 肘の問題に関係する筋肉
>>>肘も筋肉が重要になってきます。肘に対して影響力をもつ筋肉はどこなのかを講義しております。

Lesson16 クライアントさんの肘の痛みの訴えとその判断
>>>実際にクライアントさんは臨床でどのように施術家に肘の痛みを訴えるのか?
そしてその判断はどのようにしていくのか?これをお話ししています

Lesson17
回内と回外のモーションパルぺーションのデモンストレーション

>>>レッスン12で講義したモーションパルぺーションのデモンストレーションです。コンタクトやみかたを披露しています。

Lesson18 腕橈関節と腕尺関節の牽引のデモンストレーション
>>>レッスン14でした肘の関節のデモンストレーションです。これにはモデルさんもびっくりしたようです。モデルさんの顔に注目です。

Lesson19 腕橈関節と腕尺関節の牽引の指導
>>>レッスン18でしたデモンストレーションしたものをここでは参加者全員で練習しています。ここでの指導にもポイントが含まれます。

Lesson20 肘に関係する筋肉の効果的な施術デモンストレーション
>>>臨床的に効果のあるテクニックを披露しています。ポイントは「押さえながら、動かす」です。

Lesson21 臨床での手根関節
>>>臨床での手首の講義です。

Lesson22 手根関節のモーションパルぺーション
>>>手根関節には重要なモーションパルぺーションがあります。これも臨床で使用します。

Lesson23 手根関節に関係する筋肉
>>>やっぱり・・・手首も筋肉が主要なポイントです。いったいどこの筋肉なのか・・・。

Lesson24 クライアントさんの手首の痛みの訴えとその判断
>>>実際にクライアントさんは臨床でどのように施術家に手首の痛みを訴えるのか?
そしてその判断はどのようにしていくのか?これをお話ししています。

Lesson25 臨床での指の関節
>>>臨床での指の講義です。痛みの原因などをここで講義しています。

Lesson26 指に関係する筋肉
>>>ここでかなり重要な筋肉をお話ししています。それはテクニックの本などにはあまり掲載されていない筋肉です。(解剖学には掲載されていますが・・・。さてどこなのやら)

Lesson27 クライアントさんの指の痛みの訴えとその判断
>>>毎日、ご来院されるクライアントさんの中に指の痛みを訴えられるクライアントさんはいませんか?おおまかにピックアップしました。

Lesson28 指のしびれの対処
>>>痺れのタイプをわけました。この講義でベースをつくり、そこからどのようにクライアントさんに施術していくのか・・・。そのベースがここにあります。





Lesson29
手根関節のモーションパルぺーションのデモンストレーション

>>>レッスン22で講義した手根関節のモーションパルぺーションを実技でいたします。このモーションパルぺーション中もデモンストレーション中にモデルさんの表情に変化が・・・。

Lesson30 骨間筋の施術のデモンストレーション
>>>手・指というのは非常に固有受容器という名のセンサーがたくさんあります。その部分にとてつもなく影響を与えるであろうこの筋肉の施術は必見です。

Lesson31 骨間筋の施術の指導
>>>レッスン30からの続きでそのままこの骨間筋の施術の指導です。

Lesson32 上肢の神経の伸張テスト
>>>このテストを使うことにより、とれにくい頑固なしびれなどの対処を施術家が理解できて、クライアントさんにもしっかり説明することができます。そして信頼感を得ることは間違いないでしょう。

Lesson33 肩こりの施術法
>>>肩こりはたくさんの原因の中からある程度まではカテゴリー化できます。もちろんそれ以外の原因もありますが、押さえないといけないポイントがあるのです。

Lesson34
肩こりの施術法のデモンストレーションと前方胸椎のアジャストなど

>>>実際に参加者している先生の肩こりを施術させて頂きました。前方胸椎などの施術もとびだします!!

Lesson35 肩こりの施術の指導
>>>レッスン33.34と続く肩こりの施術の指導をしています。

Lesson36 頚椎の効果的な筋肉の緩め方と施術の終わり方
>>>このテクニックは速効的に改善させるテクニックです。最終的にこのテクニックをすることによってクライアントさんも納得を得ることができるはずです。

Lesson37 臨床四肢セミナー<上肢編>まとめ
>>>セミナーのまとめとして、経験の積み方や今後どこにポイントをおけばいいのかをお話ししています。

いかがでしたでしょうか?

収録時間 合計3時間53分23秒にも及ぶセミナーを丸ごと詰め込んだビッグボリュームのDVDとなっています。

らには、このDVD専用の全23ページ写真点数31点のテキストレポートをおつけします。

詳しい内容が気になる方は、セミナーDVDの一部をサンプルムービーとしてご用意致しました。それでは、ご覧ください。



臨床四肢セミナーDVD<上肢編>
〜サンプルムービー〜
movieボックス中央の再生ボタンを押してご覧ください。






セミナーで行われた施術を再復習できるように実技だけを撮影しなおして編集しました!!

このボーナスDVDがあることで、本編のDVDをもう一度みなくても実技だけ観ることができます。これは非常に便利だと前作の下肢編の時も好評でしたので、今回も特典におつけします。その内容とは・・・

【特典ボーナスレッスン内容】

 

【DVD1枚  総収録時間  53分55秒】
Bonus1
Bonus Lesson 1-1 肩甲下筋の施術
Bonus Lesson 1-2 回内・回外のモーションパルぺーション
Bonus Lesson 1-3 肘関節の牽引
Bonus Lesson 1-4 前方月状骨と後方手根骨のチェック
Bonus Lesson 1-5 骨間筋の施術
Bonus Lesson 1-6 肩甲挙筋の施術
Bonus Lesson 1-7 胸鎖乳突筋の施術
Bonus Lesson 1-8 上部胸椎周辺の筋肉の施術
Bonus Lesson 1-9 後頭下筋群の施術
Bonus Lesson 1-10 大胸筋のストレッチ
Bonus Lesson 1-11 脊柱に影響を与える僧帽筋と広背筋を緩める
Bonus Lesson 1-12 広背筋のストレッチ

は・・・
まだこれだけではないんです。

この特典ボーナスレッスンDVDには・・・・

んと、もうひとつのボーナスレッスンがあります。
それは、下肢でもあった速効施術の上肢編が存在するのです!!

この速効施術をすることで上肢の筋肉をあっという間にチェックそして施術することができます。いつもご来院するクライアントさんに使えて素早く施術ができます。以前はこのような技法は否定的な考えを持っていましたが、古谷もこの速効施術を導入することで一定の判断が素早くできるようになり、必要な部分に施術時間を使うことができるようになりました。

クライアントさんの満足感もアップし、なおかつ結果をだしやすくする技法としては大変に有効だと思います。ぜひ参考にしていただきたいです。

Bonus2
Bonus Lesson 2-1 上肢の速効施術の説明(腹臥位編)
Bonus Lesson 2-2 上肢の速効施術の説明(仰臥位編)

も収録されています。




セミナー中に少しだけ話した、「きつくまかない手首のテーピング」を公開します。

このテーピングのムービーをみたら「な〜んだ、このテーピングだったら知ってるよ!!」
というような反響があるでしょう。けど、意味があるんです。

自分で巻いてみるとわかります。臨床では私はテーピングはほぼ使用しません。
なぜならばそれは不自然だから・・・。


けど、どうしても手首に必要な場合はこのテーピングをします。もちろんクライアントさんにもこのテーピングの意味も説明します。ムービーでそれも公開します。

※この特典2は、ご購入時に同封されている感想用紙にご記入して頂き、用紙に記載されているFAX番号まで用紙を送って頂いた方のみにお渡しする特典となっています。詳しくは、感想用紙に記載しておりますのでご覧ください。





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セミナーを受講された直後にお話をお伺いしました。
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